2026年10月30日
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、このたび弊社では、近年の儀礼簡略化や虚礼廃止の流れ、ならびにデジタル化の推進等の社会的な動向を踏まえ、お取引先様へのお中元およびお歳暮によるご挨拶を控えさせていただくことといたしました。
つきましては、お取引先様におかれましても、弊社へのお中元・お歳暮等のお心遣いにつきましては ご無用にてお願い申し上げます。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
今後とも皆様への感謝の気持ちは変わることなく、これまで以上に業務の充実およびサービスの 向上に努め、誠心誠意お応えしてまいる所存でございます。 何卒ご理解賜りますとともに、今後とも変わらぬご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。